工房の床にモルタル流しが終了

工房の床のモルタル塗りが完成しました♪
分け目の色が変わってしまうと言われましたが、そんなことは全然きになりません^^
ゆくゆくは床にクッションマットを敷く予定ですし工事を1日にしようとすると、またいろいろ費用が増えるようなので。。
工房の床を作っています
先に奥の2分の1、後半は手前の残りをやってもらいました。
奥を流してから2日が経ち、今日手前が流れました。
乾いてくると乾燥して色が白っぽくなっており、前半後半の位置がよくわかりますね〜
ブラーンと、ガス管が空中を垂れているのですが、そこもうっとしかっただろうに、なんとか避けて作業してもらえたようです。
10センチほど、手前の部屋よりも高くなっており、もう最初にみた物件ではないような、そんな感覚になりました。

ここから、いろんな道具や物が入っていくので、どんどん狭くなっていくと思います。
収納とか、使い勝手をしっかり考えていきたいところです。
そして、オシャレな工房に、できる限り近づけていきたいと思います!
モルタルやら生コンクリートやらを流すと、1ヶ月かけてゆっくりと化学反応を起こし、水分を失いながら、固まっていくのですが、
2日間で、上を歩けるくらいに乾燥はします。
どのようなパン工房にしようか。
実際、このできた床に、オーブン搬入するのは5日後。ちょっと心配ではありますが、
GW前というタイミングもあって、搬入もピンポイントの27日を逃すと、少し先になってしまうので、祈る思いでやり進めるしかありませんo(`ω´ )o
でも、どんどん変わっていく工房の様子に、
ワクワクドキドキ。こんな床にして、こんな壁で、こんな棚があって、、
と妄想を膨らましては、ニヤついています。
それに見合うパンを焼かねばなのですが、楽しい未来を待つんじゃなくて、創っていきます!
ちなみに、今一番ピン、と来てるのは、↓

こんな感じです♪
海外の厨房ってこんな感じでしょうか。
清潔感があって、仕事に入る時に、クリアな気持ちになりそう、と思えた雰囲気でもあります。
この壁紙を、メトロシートもしくはサブウェイシートと呼ぶらしいです。
ネットでも売られていますが、結構高い(^◇^;)
いろいろ検索すると、100円均一では、唯一セリアから販売がありました!
試しに3本買ってみて、壁が造作できたら貼ってみようと思います。
部屋がかなり高くなったので、正直150センチの私に、脚立を使ったとしても貼れるかどうかわかりませんが、チャレンジはタダ!笑
また様子を報告しますね。