少ない資金でパン屋をオープンさせた女性店長の話

hitopan

前回のラジオでは、いよいよ店長(ジャムネー)が市川の物件を見つけて、ひとぱん工房を始動させる手前までを話しました。

今回は、最終章。市川市でのパン屋オープンの話です。

ひとぱん工房のラジオ

第三回目の配信はこちら。

ひとぱん工房ができるまで【市川市編】#03

ラジオの内容

市川市曽谷で、小さな物件を見つけた私(店長)は少ない資金の中から店内の工事を業者に頼りつつも、自分達でDIYもすることを決意。

色々と障害はある中で、なんとかパン屋の原型になる工房を3ヶ月掛けて完成させるところまでたどり着きました。

そして、いよいよオープンの日。お客さんはどれくらい来るのか・・・!?

ドキドキしながらオープン初日を迎える。

詳しくは、ひとぱんラジオをご視聴ください。

\ 国産小麦のパンを全国へ /

ひとぱん工房の冷凍便

オンラインショップでは、店舗でしか味わえなかった手作りパンを「冷凍」でお届けいたします。
冷凍だからこそ、風味を極力逃さずに遠方の方でも焼きたてのような味わいをそのままにお楽しみいただけます。
お好きな時にオーブンやトースターで温めれば、国産小麦が香るふんわり食感をお家で再現可能です。

ABOUT ME
ひとぱん工房
ひとぱん工房
国産小麦100%のパン屋
国産小麦100%にこだわり、熊本と北海道から厳選した小麦を使用する「ひとぱん工房」は、毎週土曜と日曜日のみオープンする手作りパンのお店です。東京や大阪の有名店で10年以上修行を積んだ女性店長が、香り高い素材を引き立てるこだわりの製法で丁寧に焼き上げています。砂糖はミネラル豊富な鹿児島県産の粗糖、塩には沖縄県産のシママースを使用し、素材の旨みを最大限に引き出したパンをお届けします。小麦の豊かな風味とふんわりとした食感が特徴で、どれも素材本来の味わいを存分に感じられると思います。
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